index/管理者/管理者wk3 のバックアップ(No.2)


1.魂の縦構造

  • 魂はトリー構造をなしている。
    • 実際にはネットワーク構造をしていると思われるが、説明の簡素化のためにトリー構造として話を進める
    • トリー構造のルートノードを仏性という
  • 魂は玉葱構造をしているというが、別の表現をすると、魂の皮を1枚めくるごとにトリー構造の階層が1段上がっていく
    • 仏性の段階では万能で無色
    • 如来(天使)クラスまでは、使命が専門化されていき、階層が下がるにしたがって、より専門化(分業化)され、色彩が鮮明化する
      • 如来クラスに満たない階層では、使命が明確ではなく色が混在し濁りもある

2.色の種類

  • 下位層(大如来レベル)の魂の原色として7色ある。
    • 黄色-法
      • 神仏が定めたルールを分かりやすく教え、弘める
    • 白色-愛
      • 神仏が定めたルールを対人関係を中心に実践して、弘める
    • 赤色-正義
      • 神仏が定めたルールを周りに実践させるて、弘める
    • 紫色-秩序
      • 神仏が定めたルールを形式から弘めていく
    • 青色-理性
      • 神仏が定めたルールを理論的に弘めていく
    • 緑色-調和
      • 神仏が定めたルールを自己を見つめることから弘めていく
    • 銀色-科学
      • 創造主が作り上げたこの世を住みやすくしていくことによって、神仏のルールを広まりやすくする

3.黒色(濁り)

  • これらの原色のほかに黒(濁り)がある。
    • 神仏が定めたルールからずれていくことによって、濁りが生じていく



(2025.10.4)