index/管理者/管理者wk2 のバックアップ(No.10)
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- 1 (2025-10-01 (水) 19:27:29)
- 2 (2025-10-01 (水) 20:28:07)
- 3 (2025-10-02 (木) 21:52:26)
- 4 (2025-10-04 (土) 18:49:24)
- 5 (2025-11-29 (土) 22:51:49)
- 6 (2025-11-30 (日) 21:57:49)
- 7 (2025-12-01 (月) 18:54:28)
- 8 (2025-12-06 (土) 23:04:59)
- 9 (2025-12-12 (金) 22:14:14)
- 10 (2025-12-13 (土) 21:27:16)
- 11 (2026-01-18 (日) 22:46:37)
1. 正見(八正道)について
- 反省(八正道)を行う場合、反省対象の自分の行為(思い)を、まず最初に正しく認識する必要がある。
- 思っただけで、行動に起こさなかった場合は、行動に起こさなかっただけ良しともいえるが、思っただけでも反省対象とはなる
- まず反省対象の行為をいろいろな視点から見てみる。
- 第三者の目でイメージする
- 自分サイドの視点で見る
- 相手サイドの視点で見る
- 宗教的な観点から見る
- 神仏の視点で見る
2.第三者の目でイメージ
- 一般に行動するときは、自己中心的にものごとを見るのが常であり、反省をするためには、まず反省対象の行為を第三者ならどのように見えるかをイメージする必要がある。
- 私心を排し、素直な気持ちで客観的に対象を見直す
3.自分サイドの視点で見る
- 第三者の目で見たあと、改めて自分の立場で反省対象を見てみる。
- 冷静に自分サイドから見直す
4.相手サイドの視点で見る
- 相手が自分だったらと考えて見直してみる。
- 相手の立場や利害を考えてみる
5.宗教的な観点から見る
- 自分の立場や相手の立場を踏まえて、宗教的に正しく見ているかを考える。
- 魂エネルギー二倍則など宗教(霊)的に正しく見ているかを考えてみる
6.神仏の視点で見る
- 神仏ならどう見ているだろうかを自分なりに考えてみる。
7.
(2025.10.4)