index/管理者/管理者wk3 のバックアップ(No.1)


1. 魂には色がある

  • 魂の芯に当たる仏性には色はないが、皮の外側に向かって、色が濃くなっていくのが一般的である。
    • この色を個性という

2.色の種類

  • 魂の原色として7色ある。
    • 黄色-法
      • 神仏が定めたルールを分かりやすく教え、弘める
    • 白色-愛
      • 神仏が定めたルールを対人関係を中心に実践して、弘める
    • 赤色-正義
      • 神仏が定めたルールを周りに実践させるて、弘める
    • 紫色-秩序
      • 神仏が定めたルールを形式から弘めていく
    • 青色-理性
      • 神仏が定めたルールを理論的に弘めていく
    • 緑色-調和
      • 神仏が定めたルールを自己を見つめることから弘めていく
    • 銀色-科学
      • 創造主が作り上げたこの世を住みやすくしていくことによって、神仏のルールを広まりやすくする
  • これらの原色のほかに黒(濁り)がある。
    • 神仏が定めたルールからずれていくことによって、濁りが生じていく



(2025.10.4)