木構造の魂 のバックアップ(No.1)
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- 木構造の魂 へ行く。
- 1 (2025-02-05 (水) 20:41:59)
- 2 (2025-02-20 (木) 17:36:40)
- 3 (2025-02-22 (土) 15:26:35)
1. 魂の木構造
- 上位の魂は、下位の魂を内包する木構造をしている。
- 植物は、地球の魂の一部である鉱物の魂を取り込んで成長している
- 動物は、動物、植物や鉱物の魂を取り込んで成長している
- 地球などの惑星は、太陽など恒星の魂の一部から分離して存在している
- 多くの恒星の魂を内包して、銀河の魂が存在している
- 魂の木構造は、厳密には静的な木構造なわけではない。
- 宇宙人は、複数の銀河や恒星を渡り歩いており、特定の恒星に恒常的に内包しているわけではない
- 恒星間彗星は、別の恒星に流れる天体であり、特定の恒星に恒常的に内包していない
2. 魂の進化
- 上位の魂が下位の魂を内包しているということは、別の言い方をすれば、上位の魂は、自らの魂の一部より下位の魂を創造しているとも言える。
- 自らの魂の一部を何らかの包み(皮)で包んで、下位の魂を創造している
- 自らが創造した魂の進化が、創造主の進化となる。
- 魂の進化とは、魂エネルギーの増大のことであり、内包している下位の魂の進化は自らの魂の進化となる
- 創造主の魂創造の目的は、自らの魂の進化といえる
3. 魂エネルギー二倍則
- 魂エネルギーには、保存則が成り立たない。
- 魂Aが魂Bにエネルギーを与えようとすると、魂Aと魂Bとの両方の魂エネルギーが増加する
魂Aが魂Bからエネルギーを奪おうすると、魂Aと魂Bとの両方の魂エネルギーが減少する
(これを仮に、魂エネルギー二倍則と呼ぶ) - 互いにエネルギーを与え続けることにより、総魂エネルギー量は増加(進化)していく
互いにエネルギーを奪い続けることにより、総魂エネルギー量は減少(退化)していく
- 魂Aが魂Bにエネルギーを与えようとすると、魂Aと魂Bとの両方の魂エネルギーが増加する
- 創造エネルギーには、保存則が成り立つ。
- 霊Aが霊Bにエネルギーを与えると、霊Aから霊Bに創造エネルギーが移動する
霊Aが霊Bからエネルギーを奪うと、霊Bから魂Aへ創造エネルギーが移動する
- 霊Aが霊Bにエネルギーを与えると、霊Aから霊Bに創造エネルギーが移動する
- 魂エネルギーを増加させたり、最小限の減少に留めて、適切に創造エネルギーの授受を行うことが重要な悟りとなる。
4. 転生輪廻
- 魂は複数の存在がないと進化できないため、多数の下位魂を創造する。
- 魂エネルギーを与える対象がないと魂は進化できない
- 魂エネルギーを必要としていない魂にむやみに魂エネルギーを与えようとしても、有難迷惑でしかなく、魂エネルギーは増加しない
- この世に誕生することにより、周りに多くの助けを必要とし、エネルギーの授受が促進される。
- 創造エネルギー保存則と魂エネルギー二倍則との兼ね合い(相剋)が発生する
- ときどきこの世に誕生することを転生輪廻という
関連:霊界と物理学
(2024.12.11)